カラフルな感性

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3歳2か月の娘がクレヨンで書いてくれた作品

題名は「あめ」

「パパー、絵描いたの、見せてあげる、あめ」と言って見せてくれました

雨をこんなふうに表現、描写できるのは何故でしょう

子どもの感性にはよく驚かされます

 

こんなカラフルな雨が降っていたら、とても綺麗でしょうし、

憂鬱な雨の日も楽しい気分になるでしょう

雨は一般にいう無色透明な液体なのに、

子どもの目には赤、緑、黄色に映るのでしょうか

不思議です

そういえば、なんでこの色を使ったのか本人に聞いてなかったので、

帰ったら聞いてみよう